はじめに
前回は、金城青年が震災の中で“みんな必死に生きている”ことを実感し、日常との温度差に愕然としながらも、道行く人とのあいさつにゆるやかなつながりを感じる――そんな追体験をともにするような回でした。
今回は場面が変わって、淡路プラッツの引っ越しイベント。
愉快な仲間たちと笑って泣いて、にぎやかな夜のお話しです。
はじまりはじまり。
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https://note.com/churayui_2010/n/n99b4f3ca6e24?magazine_key=m4e2808fe0377