日頃よりNPO法人ちゅらゆいのnoteをご覧いただき、誠にありがとうございます。
前口上を努めさせていただきます、アシタネワークスの國吉と申します。
今回絶望日記を執筆しているGELGELは人と関わるのが苦手であり、部屋に人がいたらすみっこか視線を遮る場所におり、人がいたら横断歩道を渡る事すら躊躇するというなんかしらの怪異か?と思うほどの筋金入りのヒキコモリストです。
そんな彼が日本で最も美しい村・多良間島で何を得て、何を失ったのか、逃げ場のない1週間の強制コミュニケーションの開幕です。
続きはnoteでご覧ください。
https://note.com/churayui_2010/n/ncac4f0845d7c